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全日本ロードレース選手権は、全国のサーキット舞台にタイトルを争う国内最高峰のロードレースシリーズ。
最高速度時速300km にも達するライダーたちのバトルは観る人を圧倒します。

2017年6月21日

2017 MFJ 全日本ロードレース選手権シリーズ 第4戦

好天は味方せず。悔しい結果に奮起を望む。

全日本ロードレース選手権第4戦ツインリンクもてぎ
2017年6月10日、11日

TONEスタッフのレースレポート

1周4,801mのツインリンクもてぎには、土曜日の予選に5,700名、日曜の決勝に7,200名のレースファンが押し寄せた。

11日に行われた決勝は気温26.3度の超好天。まさに夏の日差しがコースに照りつけるドライコンディション。

調子が上向いてきた中本郡選手が臨んだ決勝。12位でのゴールとなり、悔しい結果に。ポイントランキングも1つ下げ、13位となりました。

JSB1000クラスの決勝は、今年初のスプリント。児玉勇太選手は力走するも22位でフィニッシュ。ポイント獲得ならずポイントランキング総合16位に後退です。

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