スーパー耐久第1戦【OVER DRIVE】
開幕戦もてぎ、5位チェッカーでポイントを獲得!
ST-4:odula TONE MOTUL ROADSTER RF 66号車
チーム代表:武地孝幸
ドライバーA:猪股京介 B:藤原優汰 C:谷川達也 D:宮崎邦紘
公式練習走行
新しいエアロパーツの確認、新路面に合わせたセットアップを進める。グリップの向上で、GR86勢のコーナーリング速度が上がっているのが感じられた。
予選 5位
今年からウエイトが重くなった影響もあり、予選5位となる。
決勝 5位
序盤から4位を走行し、他車のピットイン時には2~3位争いをしておりました。今回、ウエイトの影響で速さはあまりないのはわかっていたため、ピットインの回数、燃費の良さで上位を狙う作戦だったが、何度もFCYが入り燃費でのメリットは少なくなってしまい、5位チェッカーとなる。ストップアンドゴーでロードスターには不向きなコースだったが、ポイントが取れたのはいい結果だった。次戦はロードスターが得意な鈴鹿で、上位を目指す!