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HOME > レースレポート > D1 Grand Prix > 色んなことを経験し、吸収し、次戦に向けて大きな手応え

速さを競うだけではなく。
ドリフト走行の生み出す迫力や芸術性が勝負を分ける。
車体を滑らせ続ける過酷なレースの一端をTONEの工具が担う。

2022年5月11日

色んなことを経験し、吸収し、次戦に向けて大きな手応え

歴史的師弟対決!

Formula Drift Japan 
鈴鹿ツインサーキット 2022年4月23日~4月24

TONEスタッフのレースレポート

Formula Drift Japan RD.1 レース展開

予選日 4月23日(土) 快晴 ドライ路面

1本目 まずは確実な予選通過を狙い、セオリー通りの走行を心掛け78点を獲得

2本目 1本目の走行で足りない部分を把握し、その部分を補い攻めた結果若干のミスはあったのものの80点を獲得し、予選21位で通過

決勝日 4月24日(日) 雨 ウェット路面
Top32 VS 齊藤太吾選手
歴史的師弟対決!とアナウンスされた、大也のことを赤ちゃんの頃からかわいがってくれている、太吾選手との戦い
先行、後追い共に一歩も引かず攻めた走りで観客を沸かせましたが先行の走りの精度、後追いでの若干のミスにより敗退

Top32で敗退となったFDJ開幕戦ですが
色んなことを経験し、吸収し、次戦に向けて大きな手応えを掴みました。
今後共、ご指導・ご鞭撻の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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